セキュリティとデータ

Armorify プラットフォームによるデータ処理の方法と範囲は次のとおりです。

01

前提としていること

攻撃者はクライアントのマシンを完全に掌握し、当社のバイナリを無制限に解析できる、という前提です。クライアント側には、永久に守り抜くべき秘密として扱われるものはありません。中を覗かれるまでしか通用しない設計は、すべて破棄します。

02

クライアントが見るもの

保護対象のゲーム、それと何がどのように相互作用しているか、そして同じマシンを再び識別するのに役立つ情報です。すべてはセッションに紐づけられ署名されます。加えて、あらゆるデータはプレイヤーの端末を離れる前に匿名化されます。

03

決して触れないもの

個人の文書、無関係なフォルダー、閲覧履歴を覗くことはありません。画面の内容やキー入力の記録も取得しません。

04

データの行き先

収集したデータはすべて Armorify プラットフォームのみが処理します。第三者へ提供することはありません。

05

脆弱性の報告

説明と再現手順を添えて、連絡先アドレスまでお知らせください。すべての報告を検討し、七営業日以内に返信します。誠実に行動する研究者に弁護士を差し向けることはありません。

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